摂食障害(拒食症・過食症)の患者さんを絶対的に受け入れることの大切さと治療のゴール

根本的な治癒に導くためには、
摂食障害へとつながった
パーソナリティに基づく心の問題への
アプローチを欠かせません。

このアプローチのための技法は、
簡単には述べられないので、ここでは省略します。

ただ絶対に必要なのは、絶対的に本人を受け入れる心です。

そして、本当の自分の主体性が出てきて、
摂食障害の心性に囚われなくなり、
自分自身で人生を決めて行動し始めたときが、そのゴールです。


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